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事例2: クレジットカード会社等計7社の総額520万円の借金すべてについて免責されたケース

40代の主婦Bさんは、家計の費用が不足したときなどにクレジットカードによる借入れを開始しました。

ところが、いつの間にか借金の額が大きく膨らんでしまい、ご主人の収入とご自身のパート収入だけでは返済できなくなってしまい、自己破産の申立を行いました。

Bさんご自身には大きな資産もなく、同時廃止手続きにより手続きを進め、無事、裁判所から免責許可を得ることが出来ました。